SPFのご設定と作成者署名のDKIMのご設定を推奨しております。また、DMARCにも対応しており、送信ドメイン認証をより適切に運用することが可能です。 SPF、DKIMを設定していても迷惑メールに分類される場合 何かしら... 続きを読む »
配信完了したメールがメール分析画面で見つからない場合、以下事項をご確認ください。 該当メールの配信日 メール分析画面には、前日の配信分までしか表示されません。当日配信分のメールは表示されません。当日配信分は、個別のメール... 続きを読む »
開封と認識される動作・アクションが発生したため WiLLMailは主に以下の動作・アクションによって開封数を取得します。 HTMLメールで画像の取り込み 設定されているリンクをクリック(配信停止、スマートリンク、ファイル... 続きを読む »
この記事では、WiLL Mailの開封率・開封数の定義、データ取得方法について説明します。 INDEX 開封数・開封率とは HTMLメールの開封数の取得の仕組み テキストメールの開封数の取得の仕組み 各画面に表示される開... 続きを読む »
送信元のメールサーバのセキュリティチェックが原因であることが考えられます。こうした場合、配信結果として表示されている「メールアドレスが存在しない」が正しいステータスとお考え下さい。 送信先メールサーバによっては、メールア... 続きを読む »
iOS 15でリリースされる『メールプライバシー保護機能』は、開封率、開封数のデータに影響を及ぼします。読者がApple Mail(アップル社の純正メールクライアントアプリケーション)ユーザーだった場合、実際には開封され... 続きを読む »
この記事ではWiLL Mailの各画面に表示される開封数・開封率の種類や定義について説明します。 INDEX 配信結果画面 配信結果CSV メール分析画面 CSVデータダウンロード 開封履歴 配信結果画面 メール > メ... 続きを読む »
WiLL Mailは、有効メールアドレス件数、配信数、有効配信数など、メールアドレスの件数に関していくつかの定義が存在します。この記事ではそれぞれの値の定義と、各値が表示される画面を説明します。 INDEX インポート画... 続きを読む »
この記事では、WiLL Mailのクリック率・クリック数の定義、データ取得方法について説明します。 INDEX クリック数・クリック率とは クリック数の取得の仕組み ・クリックカウントの設定画面 各画面に表示されるクリッ... 続きを読む »
WiLL Mailは、送信したメールからのコンバージョン数を取得できます。商品購入完了ページや申込み完了ページなどのアクション完了ページに至ったユーザー数を把握したい場合にお役立ていただけます。 コンバージョンの設定方法... 続きを読む »
エラーメールは自動的に処理されます。個人用メールソフトのように送信者のアドレスに戻ってくることはありません。 また、エラーの分類は自動で行われます。「一時的なエラー」は停止にせず、「継続的なエラー」のみを配信停止にしま... 続きを読む »