データベースが最大100個まで複数作れる
用途に応じた2種類のDBを標準装備

ターゲットDB、シンプルDB

ターゲットDB

ECなどの他システムとの連携を可能とする、本格的なデータベース設計が行えるDBです。
お名前やメールアドレス、性別などの顧客の基本的な情報の他に、履歴型のデータも自由に取り扱うこともできます。(履歴型データベースは2016年秋リリース予定)
ECサイトなどの購入履歴データやRFM分析データをお持ちであれば取り込んで利用することができるため、顧客の行動履歴に応じたメールマーケティングが可能となります。

ターゲットDB データ項目一覧
Point

顧客の行動履歴に応じた多角的分析が可能となり、効果測定を基に顧客毎に応じた改善を行うことができ、より高度なメールマーケティングを実現できます。
※ターゲットDBでは85項目までのデータを取扱う事ができます。


シンプルDB

データの取り扱いについて手軽さを追求したデータベースで、面倒なデータ項目の設定が一切不要で、EXCELやACCESSなどで管理している顧客データをCSV形式で保存してWiLL Mailにインポートするだけでご利用できます。
もちろんエラーメールや配信停止などのデータメンテナンスは自動的に処理します。

EXCELやACCESSで管理している名刺データなどを利用したメール配信が可能。

EXCELやACCESSで管理している名刺データなどをCSVに変換しメール配信ができます。

RFM分析に基づいたメール配信が可能。

ECアプリケーションにRFM分析機能が標準装備している場合、分析に基づいてセグメントした顧客毎のデータをシンプルDBにインポートし、顧客毎に最適なメルマガを配信することができます。

RFM分析データをCSVに変換しメール配信ができます。

 
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