データベースを用途別に複数作ろう

WiLL Mailは、1契約でデータベースを最大100個まで自由に構築することができるため、異なるデータを無理矢理一つのデータベースに統合する必要もなく、部署毎や店舗毎などにデータベース構築し、各拠点にあったメールマガジンを配信することができます。

注)各データベースでレコード件数をそれぞれカウントするため、複数のデータベースで重複しているメールアドレスがあった場合は別のレコードとしてそれぞれカウントされます。 

著者
WiLL Cloud マーケティングチーム

ウェブマーケティングに関する情報をお届けするブログです。皆様に役に立つ情報、アップデート、イベントなど、様々なことを発信します。

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