クラウドサービスの利用動向について

総務省の平成25年版 情報通信白書によると利用しているクラウドサービスは、「ファイル保管・データ共有」が最も高く、次いで「電子メール」、「サーバー利用」「社内情報共有・ポータル」となっています。

利用内訳

内容 割合
ファイル保管・データ共有 47.7%
電子メール 40.2%
サーバー利用 38.2%
社内情報共有・ポータル 33.5%
スケジュール共有 30.0%
データバックアップ 17.9%
給与、財務会計、人事 15.7%
営業支援 13.1%
生産管理、物流管理、店舗管理 8.2%
取引先との情報共有 7.7%
受注販売 6.8%
購買 5.2%
プロジェクト管理 4.7%
eラーニング 4.6%
システム開発、webサイト構築 3.3%
認証システム 2.8%
課金・決済システム 2.5%
研究・開発関係 0.9%
その他 8.5%
著者
WiLL Cloud マーケティングチーム

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