ユーザー毎の全ての行動履歴を
自由にダウンロード可能

B to B

ユーザ毎の行動履歴(B to B)
項目 解説
コンテンツランキング ユーザーが興味を持つコンテンツ(商品)がわかる
カテゴリーランキング ユーザーが興味を持つコンテンツのカテゴリーがわかる
ユーザ嗜好ランキング ユーザーが興味を持つコンテンツからユーザの嗜好がわかる
開封数 ユーザがメールを開封した回数がわかるため、メルマガに対する興味度合いがわかる
リピート開封数 何度も開封している場合はこのメルマガに大変興味を持っているといえる
URLコンバージョン数 購入回数がわかる

メールに関するユーザーの行動履歴はすべてデータベースに格納されており、これらのデータをSFA等のアプリケーションシステムに取り込むことでユーザー毎に興味度合いにあわせた営業活動を効率よく行うことができます。

例:「新入荷した商品に興味を持っているユーザー」をピックアップしテレアポ、個別メールなどを行う。

SFAなどの他システムへフィードバック

他システムへの流れ

B to C

ユーザ毎の行動履歴(B to C)
項目 解説 対策
コンテンツランキング ユーザーが興味を持つコンテンツまたは興味がないコンテンツがわかる ランキングが低いものをここでピックアップする。理由を分析し、価格が高い場合は価格の見直しや仕入れを押さえる必要があると考えられる例)メルマガ処分セール
カテゴリーランキング ユーザーが興味を持つコンテンツのカテゴリー、または興味がないカテゴリーがわかる
ユーザ嗜好ランキング ユーザーが興味を持つコンテンツからユーザーの嗜好がわかる
開封数 ユーザーがメールを開封した回数がわかるため、メルマガに対する興味度合いがわかる 開封数やリピート開封数、URLコンバージョン数が高いメルマガを分析し、参考にしてメルマガを作る。
リピート開封数 何度も開封している場合はこのメルマガに大変興味を持っているといえる
URLコンバージョン数 購入回数がわかる

BtoCでは個別の営業活動が難しい場面が多いため、全体の傾向を分析して今後のメルマガコンテンツの精度を上げるための分析データとして利用できます。

分析用データとして利用

分析用データとして利用する流れ

メールマーケティング:ユーザーの行動履歴をフル活用しよう


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